孤独のグルメ Season2 第6回 江戸川区京成小岩の激辛四川料理

孤独のグルメ

「定番とおすすめって、どっちが上なんだろう?」

嗚呼、美味しい麻婆豆腐は食べたい(ノ∀`)

公式HPよりあらすじ
約束の時間までかなり余裕があり、井之頭五郎(松重豊)は京成小岩駅近くのカフェに立ち寄る。「カエルのケーキ屋さん??」ラトリエ・ドゥ・シュクレという可愛い店員さん(小松彩夏)のいるそのお店は、ところせましと可愛いらしいカエルのオブジェが。子供の遊び場などもあり、女の子が遊んでいる。「20年後にはああなるんだろうなあ」主婦たちがおしゃべりしているのをのんびり眺めながらお茶とケーキを堪能、その後商店街など見ながら歩いていると、うっかり約束の時間に遅れそうになってしまう。なんとか間に合った。約束の写真屋では店主の高東(森下能幸)が待っていた。記念写真の時に使う椅子を探しているという。高東があれこれ迷う姿を見て、ケーキを迷っている自分を思い出す五郎だった。ふと高東にお見合い写真を見せられ勧められるが、うまく断った。すっかり暗くなってしまった町。帰宅するまでもたない。五郎は店を探した。吸い寄せられたのは赤々とした「珍珍」という四川料理のお店の看板。常連さんの多いその店で、五郎は勧められるままにいろいろな品を頼むのだった。

ゲスト/山下容莉枝(お母さん役) 小松彩夏(ケーキ屋店員役) 森下能幸(高東役) 山崎大輔(新しい常連客) かせきさいだぁ(ふらっとQUSUMI)


幼女を見るゴローさん、危ない、誤解されたら危険ですよ(^^;

ショートケーキ

銀座不二家でいただいたショートケーキ☆

私としては苺とスポンジと生クリームのシンプルなガトー・フレーズがいいな(^o^) 少々椅子が窮屈そうなゴローさんです。子供のおままごとのテーブルに間違って座ってしまったみたい。可愛いよ、ゴローさん(ノ∀`)

人生の大切な一枚を飾るために椅子

こういう写真館、京成小岩あたりだと残っているのかしら。旅先で色褪せた写真が貼り付けたままの埃だらけのウィンドウを見かける事があるけれど。そうそう、「あなたへ」で健さんが「ありがとう」と言っていたような写真館。

中華!

これは以前行ったお店の豚肉とニンニクのひと皿。濃い目の味は白いご飯に合う(*'-')

寿司屋のネタケースのある中華料理屋。一人芝居のお母さん劇場は良い匂い。
ガツン系の豚肉とニンニク・・いいぞ、いいぞ( ゚д゚)


麻婆豆腐、坦々麺、水餃子、嗚呼・・どれも魅力的ですが、泡菜魚(パオサイウィー)も興味あります。でも辛そう!!汗をかいてますよ、ゴローさん(((((;゚Д゚))))

京成小岩の諸葛亮孔明に教わった裏メニューの数々。ニンニクだれに豆腐、じゃがとろ、いかにも裏メニューっぽくて良いですよねえ。みんなそろってじゃがとろ。満足そうな顔のゴローさん。

嫁と姑を微笑ましく見ていたり、店内の客を大家族にたとえたり。孤独なゴローさんも家庭の暖かさが恋しい時もあるのだろうなぁ。お嫁さんをもらったら孤独なグルメが消失しそうなので、ずっと独身でいて欲しいと勝手に思うファンの私です。いきなりお見合いの罠に連れ込まれそうになったゴローさんですが(ノ∀`)

京成小岩ではないけれど、前に見つけた気さくな町の中華屋さんに行ってみたくなりました!!


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